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関連情報

ロジック・アナライザ
カタログ、アプリケーション・ノート

当社では、下記のカタログおよびアプリケーション・ノートを用意しております。ご登録いただきますと、PDF版のダウンロードが可能になります。また、印刷版を用意している資料もあります。ご請求ください。

アプリケーション・ノート

バス・ソリューション

入門書

プローブ・デザイン・ガイド



 アプリケーション・カタログ/アプリケーション・ノート

タイミング解析入門
タイミング解析で問題となる一般的なエラー、その原因、効率的に対処する方法に焦点をあて、検出が難しいタイミング・エラーや、迅速なシステム検証のための最新の計測器について説明します。 タイミング解析

入門書 設計者の手引き:設計検証をより簡単に
開発期間の短縮、コスト制約の要求に直面する設計現場にあって、設計の検証をより高い生産性で実行し、問題が発生した場合のデバッグを効率的に行うための手法を中心に説明します。また、新規にマイクロプロセッサベースの組込みシステムを開発する場合の、製品コンセプトの決定から設計、検証、製品完成までの工程を例に解説します。 LA設計者

FB-DIMMのコマンド、データ、およびレーン・トラフィックの検証
FB-DIMM(完全バッファ型デュアル・インライン・メモリ・モジュール)により、サーバやワークステーションのメモリ容量が拡大し、動作の信頼性が高まり、保守も容易になります。このアプリケーション・ノートでは、FB-DIMM設計の検証方法を説明しています。製造メーカの仕様との適合性を確認することで、正しく、信頼性の高い動作が実現可能になります。

入門書-デジタル回路設計のためのシグナル・インテグリティ検証ガイド
「インテグリティ」とは、「完全で異常のないこと」と通常定義されています。したがって、デジタル信号のインテグリティが良いといえば、トランジションが速くてひずみがない、ロジック・レベルが有効かつ安定している、タイミングが正確であり、オーバシュートやリンギングなどの波形の乱れもほとんどないということになります。しかし、現実にはこの入門書で説明するように、デジタル・システムで完全かつ異常のない信号を維持することは、ますます困難になってきています。このため、デジタル信号のインテグリティは、システム開発者にとって緊急に課題となっています。この入門書では、デジタル・システムにおける信号のインテグリティに関連する問題について、その原因や特性、影響、ソリューションについて解説します。

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入門書 設計者の手引き :シグナル・インテグリティの検証
入門書設計者の手引き:シグナル・インテグリティの検証システムの速度が高まるにつれて、シグナル・インテグリティはより困難な課題となりました。この入門書では、デジタル信号に影響を与える主な測定上の問題となる「シグナル・インテグリティ」に注目し、その検証方法について、さまざまな角度から詳しく解説いたします。

 第1章 インピーダンス測定
 第2章 ASICの検証
 第3章 基本機能の検証
 第4章 内部バスのコンプライアンス(適合性)
 第5章 動作時の検証、障害検出、デバッグ
 第7章 評価
 第8章 まとめ


タイミング・エラーのデバッグ
新しいデジタル・デバイスは、高速バス、サブ・システム、およびロジック・ファミリの組込みにより、ますます高性能になっています。しかし、このようなデバイスは、より複雑になり、また信号品質にさらに敏感になっていることにより、トラブルシューティングに多大な時間を要するようにもなりました。スケジュールが厳しい状況では、デバッグに余計な時間をかけることは許されません。このアプリケーション・ノートでは、ロジック・アナライザとオシロスコープの機能をさらに活用して、トラブルシューティングを迅速化する方法を説明します。

デジタル・デバッギングにおける時間節約のヒント
ロジック・アナライザとオシロスコープの機能をさらに活用して、トラブルシューティングを効率よく行う方法について説明します。

ロジック・アナライザを使ったデジタル回路設計におけるコンプライアンス・テスト
TLA700シリーズ・ロジック・アナライザを使用して、高速バス仕様に適合する回路設計のテストを迅速に簡単に行うためのソリューションをご紹介いたします。設計仕様に対する適合検証を行う最もシンプルな方法の1つは、アイ・ダイアグラムを使用することです。iVerify機能を備えたTLA700シリーズ・ロジック・アナライザとオシロスコープの統合システムは、オシロスコープで生成された最大408チャンネルのアイ・ダイアグラム・データを利用できるので、高速バス仕様への適合検証を非常に効率的に実現できます。

ロジック・アナライザとオシロスコープの統合によるシグナル・インテグリティの迅速なトラブルシューティング
このアプリケーション・ノートでは、iLinkツール・セット(ロジック・アナライザとオシロスコープの統合計測システム)を利用し、多数チャンネルのデジタル波形品質を信頼性の高い計測環境で迅速に検証可能な測定ソリューションをご紹介いたします。

高速ソース・シンクロナス・システムのトラブルシューティング
このアプリケーション・ノートでは多種多様なクロッキング方式により高速伝送を実現するシンクロナス・バス・システムを検証するために必要な高い柔軟性のあるクロック・システム(同期取込み)、トリガ機能を持つTLA700ロジック・アナライザを紹介し、検証方法を解説しています。

デジタル設計における迅速な検証とデバッグ
デジタル回路が高速化するなかで問題となってきているリンギングやクロストーク、グランド・バウンスなどの波形品質に影響を与える諸問題を迅速に検証するための計測ソリューションをTLA5000シリーズ・ロジック・アナライザを用いてご紹介します。

デルタ時間確度について-デルタ時間確度のエラー原因と、そのグッド、バッド、ワーストケースの判断方法
テストや測定に使用する機器は、ジッタをはじめとするすべての波形の動きをはっきりと正確に表示しなければなりません。デジタル・オシロスコープで2つのイベント間のタイム・インターバルをどの程度正確に測定できるかは、高速信号をテストする際の重要な要素です。信頼性の高い時間測定を行うため、オシロスコープには優れたデルタ時間測定確度が必要です。

ザイリンクス社、アルテラ社FPGAデバッグをより簡単に  
FPGAView™を使用したソリューションにより、デザインを再コンパイルすることなくプローブの接続ポイントをすばやく変更することが可能になり、FPGAの内部信号動作と、回路基板レベルの信号との時間的な相関関係をとることができ、開発スケジュール、製品投入までの時間を短縮することができます。

ザイリンクス社FPGAのデバッグ問題に対するテクトロニクスとFS2社のソリューション  
FS2社のFPGAViewソフトウェアと当社のTLAシリーズ・ロジックアナライザを使用した、ザイリンクス社FPGAの簡単なデバッグ手順をご紹介します。”


 バス・ソリューション

RapidIOアーキテクチャ:次世代ネットワーキング・インフラストラクチャの構築
RapidIOは、通信市場における次世代ネットワーク機器に必要なデータ帯域幅、ソフトウェアの独立性、フォールト・トレランス、低レイテンシを提供する高性能パケット交換バスです。本アプリケーション・ノートでは、同バスの仕様、特徴と利点などをご紹介します。

RapidIO テストの理解と実践
本アプリケーション・ノートでは、設計がRapidIOの仕様に適合していることを保証するための正しい知識とコンプライアンス・テストに焦点をあてて説明します。また、必要なテスト機器についても取り上げます。


 入門書

ロジック・アナライザ入門 (改訂版)
この入門書では、ロジック・アナライザの概要とその機能についてTLA5000シリーズを用いて分かりやすく解説しています。 LA_入門


 プローブ・デザイン・ガイド

P6960型/P6980型フットプリント・デザイン・ガイド
cLGA技術を利用したCスプリング・タイプの圧接触構造を持つP6960型/P6980型プローブを接続するためのフットプリント設計ガイドです。

P6860型/P6880型フットプリント・デザイン・ガイド
エラストマを利用した圧接触構造を持つP6860型/P6880型プローブを基板に接続するためのフットプリント設計ガイドです。

MidBusプローブ用フットプリント・デザイン・ガイド
TMS817型/TMS818型 PCI Expressサポート・パッケージで使用される MidBus プローブ接続のためのフットプリント・デザイン・ガイドです。